MENU

蓬莱竜太【伊藤沙莉の初熱愛】で話題!あの人似のイケメン顔も話題

蓬莱竜太【伊藤沙莉】初熱愛で話題!あの人似のイケメン顔も話題

伊藤沙莉さんの初熱愛報道が入り、嬉しくてほっこりしますね。19歳年上の男性との熱愛ということも話題ですね。
蓬莱竜太さんは46歳。離婚歴はあるそうです。そして年齢も同じくらいのチュートリアル徳井義実さん似のイケメンです。

蓬莱竜太さんの経歴と、徳井義実さんとのルックス比べ。おまけに伊藤沙莉さんの恋愛感を見ていきたいと思います。

スポンサーリンク
目次

蓬莱竜太さんの経歴

蓬莱竜太
1975年1月7日生まれ
兵庫県神戸市出身(2022年現在46歳)

伊藤沙莉
1994年5月7日生まれ(2022年現在27歳)
千葉県出身

週刊誌でも報じられた通り、脚本家ですが、演出も手掛け、舞台制作を行う劇作家。

舞台だけでなく、テレビドラマの脚本や映画も手がけます。

兵庫県出身ですが、中学校に入る時に一家で石川県羽咋市に引っ越していますので、石川県民歴の方が長いですね。

蓬莱竜太さんは石川県立羽咋高等学校に進学し、当時の担任に、なぜか強制的に演劇部に入部させられたことから、演劇に目覚めたと言います。(この後の活躍を見ると普通の目覚めかたではないようです。)

とても運命的ですね。伊藤沙莉さんと出会うための伏線的な気すらします。

高校卒業後は舞台芸術学院(演劇科本科)に進学し、本格的に演劇の勉強を始めます。

2009年には舞台『まほろば』で、第53回岸田國士戯曲賞受賞。他にも数々の受賞歴があります。

作 蓬莱竜太

コメント

男所帯の劇団で執筆している僕が、初めて女性だけの芝居を描いた作品である。

『妊娠』という女性ならではのテーマが話の中心にはあるが、描きたかったのは性別ではなく人間の姿だ。

僕にとって色々な扉を開いてくれた作品な気がしている。劇場の外で女性のお客様に『女の人生は閉経してからなんですよ』と笑顔で言われたことを今でも忘れない。

もう10年ほど前の作品なので少し照れくさい気もするが、演出、役者も一新されているわけで、新作を観るような楽しさで劇場に向かいたいと思う。

まほろばより抜粋

‘21年6月に蓬莱さんが原作、演出を手掛けた舞台『首切り王子と愚かな女』のヒロインを伊藤が務めたことで急接近。舞台を終えた昨年夏から、蓬莱さんが猛アプローチをかけ、付き合い始めたそうです。蓬莱さんが主催した飲み会に彼女として伊藤さんを参加させるなど、知人や関係者公認の仲ですよ」(伊藤の知人)

FRIDAYデジタルより抜粋

女性のことを男性なりに考えて、丁寧な作品に仕上げたことがある蓬莱竜太さん。伊藤沙莉さんのこともとても大切に扱っているのでしょうね。

追記です。伊藤沙莉さんと、兄のオズワルド伊藤さんのTwitterが更新されました。

https://twitter.com/sairi_ito/status/1513681387664003073?s=21

伊藤沙莉さんはもうすぐ誕生日なので、「18歳差」であることをハッシュタグにしていますね。

沙莉さんのハッシュタグに対して、「俺とは13歳差」とタグづけしたお兄さん。さすがですね!

スポンサーリンク

チュート徳井と似てる!

気になったのは蓬莱竜太さんのルックス。フライデーでは『白髪のダンディーな男性』と表現されていたので、どんなおじさんなのかとても気になりますよね。

伊藤沙莉さんとの熱愛発覚した蓬莱竜太さん
まほろばよりhttps://www.umegei.com/mahoroba/
伊藤沙莉さんとの熱愛発覚した蓬莱竜太さん
https://spice.eplus.jp/articles/85614

綺麗な目元が印象的で優しそうな方ですね。

そして徳井義実さんがこちら

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/07/08/kiji/20210708s00041000398000c.html

2020年には、徳井さんも18歳年下女性との熱愛報道があったのですが、2019年の脱税騒動が尾を引いたのでしょうか?
ゴールインには至っていませんが・・・・

徳井さんもそのルックスから吉本男前ランキングでは3年連続1位を受賞した経歴があります

スポンサーリンク

伊藤沙莉さんの恋愛観

伊藤沙莉さんは今年3月15日のフジテレビノンストップにて、

「恋愛とは風邪である」
「恋愛というよりも恋っていう感情で考えちゃったんですけど、基本的にこじらせる事もあるし、どこから始まったのかも分からない。最初は違和感から始まるみたいのは、やっぱり風邪に似ているなと思います」

風邪?この頃には恋愛進行中だったと思われますが、なんだか風邪をひいたような熱っぽい、まだボ〜っとした不思議な感覚だったのでしょうね。

人気急上昇中で、まだまだ仕事への意欲冷めやらぬ伊藤沙莉さん。真面目に演劇に取り組んできた脚本家との恋愛でますます仕事にも磨きがかかりそうですね。

オズワルド伊藤さんのところにもコメントを求めるリポーターさんが走り出してそうな予感もします。

できればこのままゴールインなんてニュースも焦らず待ちたいところです。

スポンサーリンク
目次
閉じる